本日10月8日、PR TIMESにて銀座Okuboのプレスリリースを配信いたしました。銀座六丁目で天ぷらと日本料理をお出ししている当店の、店主のこと、お料理のこと、個室のことをご紹介しています。
黄綬褒章・現代の名工、店主・大窪公也
店主の大窪公也は、半世紀にわたり日本料理ひと筋に歩んでまいりました。国内のホテルや老舗旅館で研鑽を積み、海外の日本料理店で料理長を務めたのち、2022年に現代の名工、2024年に黄綬褒章を受章しました。後進の指導にも携わりながら、毎日カウンターに立っております。
水槽から捌く車海老と、ふかひれの天ぷら
5席のカウンターでは、店内の水槽から引き上げた車海老をその場で捌き、目の前で揚げてお出しします。外はカラッと、中は半生に仕上げるのが当店の揚げ方です。夜のおまかせコースでは、時間をかけて味を含ませたふかひれを天ぷらに仕立てています。
油は3種類をブレンドし、お帰りの際に衣服や髪へ匂いが残りにくいよう工夫しております。
接待・記念日に、4名様までの完全個室
完全個室では、天ぷらのほか、A5和牛のすき焼き・しゃぶしゃぶのコースもご用意しております。商談を伴う接待やご会食、お誕生日・還暦・結婚記念日のお祝い、ご両家の顔合わせなど、まわりを気にせずお過ごしいただきたいお席にご利用ください。英語のお品書きもございます。
プレスリリースの全文
詳しくは、PR TIMESに掲載のプレスリリースをご覧ください。
黄綬褒章・現代の名工 大窪公也の天ぷら「銀座Okubo」。水槽から捌く活海老と、天ぷらで味わうふかひれ(PR TIMES)